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【宇宙戦艦ヤマト2199 第四章銀河辺境の攻防】

2013年04月19日 07:30

・ 第十一話「いつか見た世界」
・ 第十二話「その果てにあるもの」
・ 第十三話「異次元の狼」
・ 第十四話「魔女はささやく」


フラ-ケン、━━━━━(゚∀゚)━キタ━━━━!
そして、ドメルさんも既に登場です。ウハウハなワタシです。
チ-ムガミラスでは、ガル・ディッツさん。先に娘が登場しましたが、この娘が非常にしっかりした気立てのよろしいコでして。親が大層よろしいんだろうな、と思ったら、ホントによろしいようで。加えてディッツさんのお仲間ヴェルテ・タランあたりがイイ感じ。
どうも、私は【宇宙戦艦ヤマト復活編】までは、見ているということらしい。それもちゃんと全部見たわけでなく、飛ばし飛ばし見ていたという話らしい。【完結篇】は、全く見ておらん。たぶん、もう、えぇかなぁと思っちゃったんでしょうね、復活編で。
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【宇宙戦艦ヤマト 第三章果てしなき航海】

2013年04月17日 07:30

・ 第七話 「太陽圏に別れを告げて」
・ 第八話 「星に願いを」
・ 第九話 「時計仕掛けの虜囚」
・ 第十話 「大宇宙の墓場」


 ヤマトは、太陽圏から離脱しました。
 ガミラス軍とヤマトが戦闘を繰り返す中、当初舐めていたチ-ムガミラスは、だんだんヤマトに注目していきます。そしてガミラス軍の攻撃の仕方が、熾烈になっていきます。
 第八話「星に願いを」は、チ-ムガミラスのシュルツさん最後の話です。
 「星に願いを」以外だと、第九話「時計仕掛けの虜囚」が印象深い。
というか、出来具合は「時計仕掛けの虜囚」の方が、圧倒的にイイです。
アナライザ-、大活躍の巻。
アナライザ-は、ホント可愛いねぇ。愛嬌があるねぇ。
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【宇宙戦艦ヤマト2199 第二章太陽圏の死闘】

2013年04月16日 07:30

・ 第三話 「木星圏脱出」
・ 第四話 「氷原の墓標」
・ 第五話 「死角なき罠」
・ 第六話 「冥王の落日」


 火星軌道から木星へとワ-プテストを行いつつ、木星→土星へと航海を続けるヤマト。
 ガミラス帝国の攻撃を交わしつつ、冥王星のガミラス基地の破壊工作に成功。
 地球を破壊させた遊撃爆弾基地がある冥王星基地を破壊し、地球は一筋の希望を未来に見る。


 第二章の見所は、なんと言っても敵であるチ-ムガミラスのヴァルケ・シュルツ物語でありましょう。
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【宇宙戦艦ヤマト2199 第一章遥かなる旅立ち】 

2013年04月15日 07:30

・ 第一話「イスカンダルの使者」
・ 第二話「我が赴くは星の海原」


 一章のタイトル通り、地球の現状とガミラスとの戦闘状況を説明する過去を少々加えて、地球の最後の望みを一身に託されたヤマト旅立ちの話であります。

 ワタシ、勘違いしておりました。
 劇場版は一話ごとに分けていないものだと思っていたのです。ところが違っていた。
そうだったのか、最初からテレビ放送は視野に入っていたのだな。

 というわけで、一週間が待ちきれませんでした。
 現在、先行して視聴中です。
 そして思いました。この作品、本当にデキがイイ!半端なくデキがイイのです。
 大河ドラマ【八重の桜】といいコレといい、今年は既に2本も素晴らしい作品に出会えて、あぁ嬉しい。
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大河ドラマ 【八重の桜】

2013年04月09日 07:30

 実は、先週の桂小五郎@ミッチ-が、鴨川べり(だと思うンだが)で親にはぐれた女の子と一緒に泣いていた。
その泣く姿を見て、始めてミッチ-、いいかもしれない、と思ったのですが、まぁ、きっと錯覚でありましょう。でも、ガクトよりはイイかも知れない。
 あのシ-ンは、とてもよかったですな。
 親とはぐれた女の子と桂@ミッチ-の姿が、上手く重なっていて。
 親と同僚、どちらもそれぞれにとって大切な人達なわけです。
 分かれたくて分かれた道ではなく、やむなく別れてしまった。そこが非常に切ない。
 ワタシの桂小五郎イメ-ジからは遠い描き方ですが、こういう桂さんは好きですな。


 前回、蛤御門の戦いで長州は敗走して終了。
 今回、部下に銃を買わせて、VS幕府軍との戦いに備えようとする桂小五郎の姿がありました。

・・・・・高杉晋作・・・・どこいった?
なんか、写真だけ、ちらっと映し出されてたような?

随分、寂しいこと、してくれるのぅ。
思うに、高杉晋作は、完全にスル-される感じが濃厚。
 
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